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この写真の絵、[Faraway]、35年前に主人がある人の注文で模写をしました。でもその方は2年以上も全く取りに来ず、ついに私は主人に懇願して「もう売らないで!!」と、そしたら主人も、そうしようということになり、それ以来我が家のリビングの雰囲気を作っています。
模写をするにあたり、材料である、gouacheが分らず、不透明水彩だろうと推測して描いていました。
今では我が家になくてはならない絵になりました。
アンドリューワイエスの絵はす〜っと何かに引き込まれていく、静かな強い力を感じます。
京都に来て欲しいなぁ。
Posted by HIROKA at 2017年09月10日 10:03
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